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黒革と猿轡

レザーの妖しい艶。手が届くのに外すことのできない拘束具。このブログでは、レザーボンデージの拘束美と、革の妖しい魅力を紹介して行きたいと思います。

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ブーツとワンピース

パートナーとベッドを共にするとき、私のような人種に欠かせないのがレザーアイテム。

特に脹脛にピッタリとフィットした本革のブーツとレザーのワンピースは必須だ。このワンピースも本当は普段着として着てもらうために購入したものだが、丈が短すぎてさすがに外では着れないという事で、もっぱらプレイ専用となっている。

ブーツはピンキー&ダイアンの膝下ギリギリの丈のもの。このブーツも購入した頃はキツ過ぎて、ファスナーが真ん中までしか上がらなかったが、半年くらいかけて伸ばしてきたので、ここ一年位前からようやく最後までファスナーが上がるようになった。
よって、フィット具合はこれ以上ないくらいのピタピタ度。

ピッタリと脹脛に張り付いた革のブーツを撫でながらの行為は最高。あっという間にピークを迎えてしまう・・・。

ボンデージやSM、レザーに興味がある人間なら、こうしたレザーアイテムは欠かせないだろう。
s-IMG_3471.jpg

  1. 2007/03/16(金) 22:07:10|
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  3. | コメント:0

オーラルマスク

数ある拘束具の中で、一番好きなのが革製の猿轡。

色々なデザイン、用途のものがあるが、このポッカリと女性の口を強制的に開けっ放しにするデザインのものが一番の好み。

閉じたくとも閉じることのできない口からは、ひとすじの唾液が絶え間なくしたたり落ち、屈辱感を存分に味わうことができるのではないでしょうか。

声を発したとしても「あ゛ーあ゛ー」としか発することができず、何かを穴から押し込まれ、舌でそれを押し返そうと必死に拒んだとしても、抵抗もむなしくそこに押し込まれてくるモノ・・・。

これを嵌められた女性にただ出来ることは、このオーラルマスクを振り払おうと首を振るか、穴からピンク色の舌をペロペロと出すことくらいしか残されていません。

それすら虚しい抵抗でしかないのですが。。。

ただ、この写真のオーラルマスクは穴の径がやや小さいため、男性を押し込むことが出来ないので、もっぱら全身リップ用として用いております。

革の淫靡な匂いと、したたり落ちる涎で黒光りする革の猿轡・・・。これを噛ませられて一晩中放置されてみたい・・・。

さあ、想いを膨らませてください・・・。s-IMG_3488.jpg

  1. 2007/03/08(木) 21:59:29|
  2. 猿轡
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人には言えない願望

革の拘束具で拘束されたい・・・でもそんなこと人には恥ずかしくて言えない。
こんな思い、このブログにたどり着いたあなたなら、必ずお持ちのことでしょう。そして私もこの様な願望を持っている女性に逢ってみたい、皮革拘束という非日常的な時間を共に過ごしてみたい・・・と思い、このブログを立ち上げました。

これから、不定期ですが所有している拘束具を少しずつ紹介したり、拘束具や拘束のシチュエーションなどに対する私の思いを、勝手気ままに述べていきたいと思います。

もしそれに、ご覧になっているあなたが共感できたなら・・・誰にもいえない願望を打ち明けてみてください。もしかしたらお互いに新しい未来が待っているかもしれません。

こんな風に、あなたも拘束されて放置されてみたいでしょう?

IMG_1622.jpg

  1. 2007/03/02(金) 20:56:20|
  2. 願望
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

プロフィール

東北の革大将

Author:東北の革大将
革の拘束具で拘束されたい願望や興味はあるけど、なかなかリアルに触れる機会は少ない・・・レザーボンデージの魅力を体験できる機会を提供できれば・・・そんな想いからブログを立ち上げました。レザーや拘束に興味のある女性の方は、お気軽に下のメールフォームよりコンタクトしてみてください。

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